「ピーター、ポール、&マリー」について

ピーター、ポール、&マリー」について
はじめまして!
お邪魔させて、いただきます。
私は、「チビタン」と申します。
ピーター、ポール、&マリーのファンです。
専門では、ありませんが、子供の頃から聴いてましたので
三人のハーモニーが、とても好きです。
「Straight no chaser」さんの、おっしゃる意味がなんとなく、
わかるように思います。
私は、それは「ハート、フィーリング」だと思います。
聴いているうちに、自然に体がスウィングする、
おもわずリズムをきざむ。指が動き出す、つられてハミング
そんな気分ではありませんか。
スウィング・ジャズも、おもわず踊りたくなりますよね、
自然に膝がリズムをきざんでいる。
音楽には楽譜だけではないものを感じます。
すみません、生意気な事を言いまして。
実は、一つ言いたいことがありまして
それは、PPMのCDを買って来た時、もう10年ぐらい前のことですが
歌詞の中で「DON’T THINK・・・」と「BLOWIN’ IN・・・」だけ
『日本での歌詞の掲載は出来ませんのでご了承下さい』と、書かれてます。
今でも持ってますが、1990年ぐらいにもなって反戦歌として
こういう処置をするのでしょうか。
どう思われますか?初めてで、あつかましいと思われるでしょうが
PPMが好きなだけに残念に思うのです。
出来ましたら、また、色々と教えてください。

失礼いたしました。

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この記事へのコメント

Straight no chaser
2004年06月22日 23:44
チビタンさま、トラックバックありがとうございます。良かったあ、古すぎるかと思って、心配でした。反戦歌とか言っていましたよね。それも古き感覚ですが・・・。ただ残念なのは、ライブを聴いていないことです。チビタンさんがおっしゃるとおり、ハーモニーなのですよね。それも、ピタリと合うのではなくて、3人がそれぞれ自己のコンセプトを持って、互いに尊重しながら、ひとつの曲を創り上げようとするところに、心地よい緊張感が生まれるような気がします。ただ、難しいことは別にして、心地よいのです。「パフ」だけ聴いても、Happyな気分になりますし、英語の発音が気持ちよいのです。すみません。つい長くなりました。53歳にもなると、つい話が長くなって。反省。また、楽しいお話、聴かせてください。感謝。
チビタン
2004年06月23日 19:21
こんにちは!です。わざわざご丁寧にありがとうございます。返事遅れてすみません。私のこのブログは、ものすごく気ら~く&いいかげんなところでございますので、それでも宜しければ、どうぞ、お付き合いしてやってください。こちらこそ、宜しくお願いいたします。
NOBU・やっぱBEATLES@MUSIC吸収男.
2004年06月24日 06:24
DON’T THINK・・・」と「BLOWIN’ IN・・・だけ訳詩できない・・!?ってボブディランの曲で当時CBSレコードの版権の問題じゃないでしょうか・わたしもはっきりしません悲惨な戦争とか花はどこにいった・・とかはやくされていますよね!?しかかんがえようがないですね。でも同じ思いを持つ人がたくさんいらしてさらに広がっていきその時代へ一瞬でもタイムスリップさせていただけたStraight no chaserさんに感謝です。
*PPMのLIVE/渋谷公会堂で見てます・なんだかんだいっても歌うと彼らだけのMUSICでしたよ・・!
チビタン
2004年06月25日 22:27
「NOBU・やっぱBEATLES@MUSI」さん、初めまして、ようこそ。レコードとか、それ以前の物には書いてあるのに、なぜか、このCDだけなので何か意味があるのか、それを知りたかっただけなのですが。他でも余り見かけないと思うのですが。ところで、LIVEですか、それは最高ですね。子供の頃、テレビで見ただけです。ブラザース・フォーとか、なつかしいフォークもいいものですよね。ありがとうございました。

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    Excerpt: 「「ピーター、ポール、&マリー」について」について こんにちは始めまして 今PPMを聞きながらなんとなく検索していたら、このブログが出来ました 懐かしく、そして今も昔も何時聞いても好きな曲ばかりで.. Weblog: 気まぐれ言いたい放題日記@WebryBlog racked: 2005-01-15 09:43