『ぁ・くまさん、バッチリ出没す!』名古屋・中部編(笑) 後編。

ご好評につき、(笑)調子ノリまくりで後編へ突入!(爆)
 
宴会は、盛り上がりまくっていた。

これで、エエんかい?・・・・・なんちって!(笑)
 

kelly 「ところで、リトル・ブラジャ~じゃなかった、
     little.broは?・・・・・あっ、めっけ!」

シス 「ムニャ、むにゃ、・・・中高一貫教育における自由とは・・・フニャ。」

kelly 「ありゃぁ、ダメだこりゃ。壊れてる。(笑)
     えっ、ビ~ル、ワイン、ウォッカ、テキ~ラを一度に呑ませたぁ~
     そりゃぁ、壊れるわなぁ。(笑)」

ChaCha 「ごめんちゃいね。ついドボドボと、面白いように入るもんだから。
       ついでにkellyさん、一本いっとく?」

kelly 「それじゃぁ、遠慮なくって、・・・ウォッカ一本ですかい!
    あれ!・・・呑んじゃった。えへっ、
    きゃん。ステキッ!な気分。(←ステ~キではなくってよっ!)

その頃、くまさんと他のメンバ~は・・・・・。

ぐるんぱ 「くまさん、何してるの?呑んでる~?」

3km 「あれ?これなぁ~に。・・・取り扱い説明書だって。」

くま 「そ、それはちとマズいんすけど。」

リグレット 「なになに、・・・くま・・・・・デブと聴くとグリズリ~に変身する
      見境がなくなるので、特に注意すること、だって。」

ぐるんぱ 「あっ、あそこにいるの、『デ~ブ・スペ○タ~』かな?
       違ったみたい。」(笑)

くまさんの耳がピクッと動いた。(セ~フのようである)(笑)

3km 「昔、サム&デ~ブなんてユニット、なかったっけ。」(笑)

くまさんの耳がピク、ピクッと動いた。

流 「(おっ、まだセ~フ?)デ~~~ブ・ブル~ベックは良いのぉ~。」(笑)

くま 「もう、勘弁してください。生殺しみたいで、どうせなら、一思いに・・・。」


と、その時であった、リグレットさんに異変が起こった。

リグレット 「ビ~~プ!ビ~~プ!・・・危険!射程内に侵入者あり!」

ぐるんぱ 「ここは、私達が、・・・みんな、頼んだわよ!」

シスは真っ先に、「了解!」と言うや否や、フッと一瞬で姿を消してしまったのだ。

kelly 「きゃぁ~~~~~!カッコいい~!きゃん!、もう~、ステキッ~!」

3km 「ChaChaさん、私達も行くわよ。肝っ玉と元気玉、
    合わせて、たまたまタマタマコンビよ。(あまり、カッチョよくないなぁ~)(笑)」

ChaCha 「ラジャァ~!お任せくださいまし。
       へっぽこロザリアン出動します!」(笑)

kelly 「さぁ~ってと、私も楽しんでこようかしら。ルンルン、ワクワク」

くま 「あれっ、kellyさんの背中でなんかパタパタ動くものが・・・。」

流 「あれは、シッポパタパタじゃよ。あ~あ、かわいそうに、・・・。
   敵の連中、まず生き残れるものはいないだろうなぁ。」

kelly 「きゃぁああああ~!!!」(←ムンクの叫び状態というより、歓喜!)
    「エヘン、いざ出陣!」(←両手は腰、仁王立ち!天を仰いでジュワァ~ッチ!)
                  (↑って、あたしゃ、ウルトラウ~マンかい!)(爆)

くま 「みなさん、凄いですね。で、ぐるんぱさんがみんなに
    リグレットさんの情報を、伝えているわけですね。」

ぐるんぱ 「リグレットさんのビ~ムをスクリ~ンに映し、交戦状態を見れるわけ。
       ほら、シス卿が爆弾処理をしてるでしょ。今、67個目ね。
       相変わらず手際が良いこと、あと1個ね。
       ChaChaさん、3kmさんは今、約300人と交戦中、
       時間の問題ね、もうすぐ帰ってくるわ。
       問題はkellyさん、ちょっと心配だわ、・・・建物、壊さなければ良いけど。」

くま 「kellyさんの隠し技だけ、ないしょになってるんですけど。」

流 「それは、言葉にするだけでも恐ろしいからなんじゃ。(←誰か風)
   あの人の場合、自働能があって制御不能なんじゃな、これが。」

ぐるんぱ 「10時方向に新たなる敵が、くまさん、お願い。
        デブくま、出没願います!」

くま 「うっ、うぉおおおおおおおおおおおお!」

身長3メートル、体重700キロのグリズリ~と化した、我らがくまさん。

もの凄いスピ~ドで飛び出して行った。『がんばれ~、くまさん』(笑)

流 「どれ、あたしゃ、みんなの活躍を見ていようかね。ふぅ、疲れた。」

ぐるんぱ 「流さん、私知ってます。敵の動きが初めからおかしいもの。
       気を使って、敵を封じ込めているんでしょ、みんなのために。
       凄いと思います、1000人近くもの敵を・・・。」

流 「うふふ、シィ~、ナイショね。」
 
ぐるんぱ 「うふっ・・・。」


その頃、現場では・・・。



おおっと、ここで、時間が・・・・・。
後編では、終わらないので、延長に突入します。(笑)
このつづきは、実はすぐに。
今夜、またお会いしましょう。
眠らないで待っててねぇ~。(爆)





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この記事へのコメント

2005年03月27日 18:03
こんばんは。おお?!なんか凄い展開!かっこいいじゃないですかぁ~!延長、期待して待ってます~(^O^)/
って、グリズリーってなに(爆)
2005年03月27日 18:32
へっぽこロザリアン、参上!(笑)
くまさ~ん、がんばって~~(爆)
で、「敵」っていったい何者?ショッカーではないですよね?
変則的観察。(大笑)
2005年03月28日 00:26
あら?誰か、私を呼んだかしらっ?
みんな、強いのねっ!うふ。
強い人、大好きっ♪ ルンルン。次、どうなるの?どうなるの?ワクワク。。。
2005年03月28日 16:58
くまさん、こんにちは。
ホント、カッコいい?(爆)
今回は得意?の絶叫シ~ンがなかったですね。(笑)今度ね。(爆)
2005年03月28日 17:13
ChaChaさま、こんにちは。
あははは、ジョ~クをご理解いただきまして、ありがとうございます。そのユ~モアと変則的観察力がChaChaさんの魅力の一つですね。(笑)
2005年03月28日 17:13
今からエンディングいってきま~す(^◇^)/
楽しみだわ~
2005年03月28日 17:20
リグレットさま、こんにちは。
うふふふふ、リグレットさんは、ぐるんぱさんの誕生日を知っていたんですね。さすが!(笑)先、越されちゃった。(爆)
2005年03月28日 17:27
kellyさま、こんにちは。
kellyさんこそ、最強の武闘家だと思いますよ。歩く人間凶器みたいな、お笑いのね。(爆)
2005年03月28日 17:30
3kmさま、こんにちは。
おお、同タイムですね。ありがとうございます。楽しんでいただければ幸いです。(笑)

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